Although we typically post on Team Vox to let you know about things that are going on with Vox (to, uh, state the obvious), once in a while, we like to let you know about other cool things that are happening around the blogosphere. And we think the idea of four hilarious mommy bloggers traveling across the U.S. on their way to the BlogHer '08 conference - all the while blogging and video blogging the journey - is one trip you will not want to miss.
Four adventurous bloggers from the Silicon Valley Moms Group were selected to participate in the Summer Road Trip '08 and blog about their travels, hotel stays, media appearances, time away from their families, and life on the road. Six Apart helped them partner up with General Motors, who provided the blogging mommies with a Chevy Tahoe Hybrid SUV to help make their journey comfy, safe, and a little more green.
In case you're not familiar with them, SV Moms is a group of over 200 bloggers who showcase the ups, downs, outrages, struggles, victories, and everyday humor of motherhood. There are currently nine regional and demographically tailored sites that give mothers from D.C., New Jersey, the Deep South, Rocky Mountains, L.A., and Silicon Valley a powerful voice and sense of camaraderie across the country. Whether you're a mother, a child, or just a person who enjoys a good blog, you'll really love reading the words of these amazing women.
The moms buckled into their Chevy Tahoe Hybrid SUV on July 11th and even got an encouraging message from Katie Couric to kick things off! They are currently somewhere in the middle of America making their way to San Francisco where they'll attend an SV Moms Group Party, as well as BlogHer '08.
You do not want to miss these entertaining and irreverent bloggers -- or their spontaneous contest giveaways! -- as they blog from the road. Experience the journey at MomRoadTrip.com.
And let us know about your summer road trip - or plane/boat/bus trip - in the comments! (I like to live vicariously.)
Everyone has different ideas about toilet training, some say "you have to start when the child can sit' OR "dont' worry about toilet training, they will know when the time comes".... Well, I am quite lazy so I will take the 2nd approach!
Last week, one of Jaz's carer told me to consider toilet training Jaz during the day and they can also help. I was really surprised they offered, anyway of course I quickly accepted their offer and immediately stopped giving Jaz the nappy during the day. mm... I think I am saving 3 nappies a day.... woo hoo!
You would have to be fast when Jaz goes "toilet" b/c you only have 5-10secs to take her to the toilet otherwise you will have a mess on your hand.
Anyway so far so good, Jaz has only had 1 accident and that was during lunch time when she refused to get up! LOL.
Do you live in or around Cincinnati, Ohio? If so, you're in luck because Scott and the Queen City Voxers Group have organized a Vox user meetup!
WHERE: Ault Park Playground. 3600 Observatory Avenue, Cincinnati, Ohio 45208. "We'll look for each other at the playground marked by the red X below. If it's raining, head for the shelter to the north of the [red] X."
To RSVP (which is not essential, but is appreciated), reply to Scott's announcement or send him a private message. All Voxers, as well as their friends and family, are welcome to attend.
If you do attend the meetup, have a great time and please take lots of pictures and send them to me so I can post them in Team Vox for everyone to see!
Thank you so much to Scott for organizing this meetup. Wish I could be there!
…本当を言うと、また気持ちの整理が出来ていない。
あれはあまりにもショックだった。
まさかネオロマでこういうことになるとは夢にも思わなかった。
最初はまさかこの人が三番手になるとは思いもしなかった。
でも最初の二周をやっているうちに、なんか気になって、気に入って。
それで三番目に選んだ。
そして期待を裏切らず、すごく素敵な人でした。
顔は好みだし、性格よし。
かなり真面目すぎるところもすごく好き。
いつも将としての自覚が足りないと叱られてるけど、それさえもうれしく思える今日この頃。
そしてふと見せる優しそうな微笑みにはめちゃくちゃやられた(笑)
厳しくて、でも優しくて、そして時折ずるくて。
そんな忍人さんが大好き。
星空の下での約束。
あのシーンが大好き。
そして、無意識ではあるけれど、あそこの忍人が一番ずるいだろうね。
あんな風に言われたら、駄目、とはとても言えないだろう。
だけどあんなEDを見た後では、無理やりでもあの時止めさせとけばよかったと思う。
たとえもう会えなくなっても、ただ同じ空の下で生きていてくれれば…と思ってしまう。
最終決戦の時、あれでもう大丈夫だと、私本気で思ってたんだ。
そんな私だから、最初にあのエンディングを見たとき、ショックで何の反応も出来なかった。
泣くことも、なにも反応できなかった。
そして見終わった後、死に物狂いで大団円の書をだそうとした。
そしてあれを見て、あの桜の下のシーンを見て、私ははじめて実感して、泣いてしまいました。
涙が、止め処なく泣いてしまった。
あの果たせなかった約束が、別の時空で果たしたのを見て、悲しくて、切なくて、泣いた。
あれはいいシーンではあるが、救済ではないだろう。
それを見て、私はかえって悲しくなった。
泣いて、泣いて、目が霞むほど泣いてしまった。
何度あのシーンを見ても、泣きたくなる。
そしてその後もう一度EDのほうを見て、これまた泣いてしまった、今度こそ。
彼の台詞のひとつひとつが悲しくて、切なくて。
これじゃ、心の天秤が忍人に傾くのも仕方がないでしょう。
実際、あの後誰のエンディングを見て、どんなに幸せに満ちても、心のどこかでやるせない気持ちがあった。
でも、思ったけど、忍人自身はきっと、そんなに悔いはなかったでしょうね。
最後の、『望みはかなった?』の問い、その答えはきっとかなっただろうね。
やり残したことがないわけじゃない。
やりたかったこともきっとまたたくさんある。
伝えたいこともまた伝え切れていないだろう。
だけど、それでも彼は満足だったのだろうね。
私にとって、大団円の書のあれはきれいなシーンだけど、救済ではなかった。
願わくば、今回も十六夜記の時のように続編(?)があって、
そして今度こそ、ちゃんとした救済があれば、と思ってます。
次に那岐。
これまた最初から二番目は那岐と決めていた。
ああいうタイプはもともと好きなんだし。
憎まれ口で、なんかいつも不機嫌そうで、やる気がなさそうで(笑)
だけど本当は千尋のこと誰よりも大切で、守りたくて。
だから拒絶する。
だからあんな行動にでた。
こういうバカな子、結構好きなんだ。
那岐のルートに入る直前と直後のイベントは本当に大好きなんだ。
っていうか、あれは本当に意外すぎ。
全然予想できなかった。
まさかネオロマがこう来るとはな、とその時思った(けど後にさらにショックなのが待っているのはその時また知らなかった)
その後の、那岐の正体についてもちょっと意外だった。
さすがにそれは考えてなかった。
まぁ、それを知ってからは、その後のストーリーは大体予想出来たけどね。
…それにしても、あのババァ、王になったら絶対処刑してやる!思い出した今でもムカつく!!
この世界にああいう人がいなかったら、絶対もっと平和な世界になれると思います。
まぁ、とにかく那岐を予想通りに大好きになって、予想以上に大好きになりました。
追伸、戦う時の那岐、特にあの後姿、あれを見て幻水(特に3)のルックを思い出したのは私だけかな?
なんとなく…似てる。
それを見て、また悲しくなってる自分がいることにも、少し意外だった。
風早攻略途中です。
本当はもう少し頑張れば風早の一周目のEDを見れると思うけど、今日も仕事があるので、断念。
なんかわかった気がするけど、予想が当たったかどうかはまだわからない。
でもたぶん今夜で風早一周目終了できるでしょう。
次は誰にしようかな?たぶん遠夜か柊、かな?
こうして忍人のEDを経て、ノーマルED、大団円の書でのあれ見て、ようやく少し落ち着いた私。
というわけで、風早一周EDを見る前に、ちゃんとした感想を書こうかなと思ってます。
総合的な感想はやっぱり全員終わってからなので、クリアしたキャラから行きます。
まずは最初に、アシュヴィン。
この人はですね、一言で言うと、一目惚れです。
最初に人物設定を見てからずっと決めていた、この人を最初にクリアすると。
そしてやはり期待通り、とても素敵だった(笑)
あのものすごく印象的な出逢い。
笹百合の谷の逢瀬。
敵国の皇子でいながら、ずっとお互いに惹かれていた。
素敵すぎる設定だね。
その後の展開も予想外であり、予想通りでもあった。
ただアシュが仲間になってから、常世へ行く前に、もう少し二人の絆を上げるイベントがほしかったな。
んで、そのあとの常世イベントはもう、絶叫ものでした。
一人でテレビの前で叫んだり、にやけたり、端から見たら絶対変な人に見えるんだろうね(苦笑)
急に変わる二人の関係に戸惑う姫。
国のことばかり考える少し鈍感なアシュ。
すれ違う二人。
少しありきたりな感じではあるけれど、石田さんの演技がこの上なく素敵だから、最高!
アシュの声が石田さんで本当に良かった!
だって、『俺の妃』だって!!!
石田さん最高!石田さん万歳!
萬眾期待的 「遙かなる時空の中で4 」終於都發行了! 沒有想過光榮會這麼快便出第四集, 上一集是兩年前的作品, 可能是為了趕及光榮三十週年紀念吧。 遙4的 package 好勁大 , 是歷代 neo romance 裡最大的一個…
入面有兩本畫集,一本是料資料設定集, 另一本是 event 圖集。再加上十幾張 postcard 和一盒叫什麼八葉天然石 collection 的廢物週邊。 我買的是最昂貴的 treasure box, 為了那兩本畫集…為了水野十子的畫! 果然她沒有讓我失望, 靚到爆! 這樣的圖才叫做完美的畫功!
(現正煩惱該把它放到那裡去…)
由於上一集實在是傑作中的傑作, 以經驗之談,經典之後的作品通常不是翻抄便是廢物, 所以一開始也沒有太大期望。 上集是以改變命運的淒美劇情為重心,故事的歷史背景是源平合戰時代。 遙1是平安時代,遙2是一百年後的世界, 那麼照道理遙4應該是源平合戰一百年後的世界吧! 還有,上一集的改 變命運 system 這麼成功, 第四集大概也會用同一個 sytem 吧!
全都錯了。 今次是回到神話時代。 常世の国和中つ国之間的分爭。 還有,今次來了一個大變動,雖然聲優班底沒有改變,但是角飾分配卻完全和上三集不一樣。 例如在上三集裡為地玄武配音的石田彰,這一次他是地青龍。 其實除了地朱雀之外, 所有的聲優也為別的角飾配音, 非常有新鮮感! 今次也一反以往主人公的設定,這次 player 不是被帶到過去(異世界)的現代人, 而是中つ国的第二公主。 人物的服裝設定也不是純和風, 而是帶一點 fantasy feel 的。
不過最大 impact 的,還是人物設定!我第一眼看到角飾的圖片設定便知道誰會是我第一個攻略對像! 那個便是性格傲慢冷酷的常世の国的二皇子 ─ 黑雷アシュヴィン!
(待 續) >_<
救済とは、そういうことなのね…
それを見ても、私は素直に喜べない。
っていうか、最初にEDを見たときはあまりのショックで涙も出なかったが、
大団円の書のあのイベントを見て、涙が止め処なく流れてしまった。
泣いてしまったんだ、本気で。
果たせなかった約束を今度こそ。
だけれど、これはあまりにも切ない。
これを救いと呼ぶには、あまりにも儚い。
揺れ動く私の心の天秤はまたもや忍人のほうへと傾く…
これまで1から3を通して、私にとっての天の白虎はいつも可もなく不可もない感じだった。
好きではあるけれど、どこか私に合わない、そんな気がした。
だけれど今回、忍人は見事に私の心にその存在を深く刻み込んだ。
アシュがものすごく大好きなのに、那岐も大好きなのに、やはり忍人に傾く。
…ネオロマ…恐るべし(苦笑)
今夜からは風早スタート。
…風早もなんか裏がありそうなんだもんな…しかも真EDがあるとか…(苦笑)